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たくさん読んだよご本の話
今日は本当に全く家から出ずにいて、カーテンも開けないでいて
こんなに家から出ない日もあっていいものかと多少疑問に思いました。
テレビもつけないしぼーっとしていたらいつもまにか夜で、
唯一のお友達が布団と音楽とインターネット。多少の大槻ケンヂ。
で、今日は本の話をしてみます。決して書くことが無いからではない。
最近読んだ本を挙げてみよう。
今、読んでる途中なのが吉本ばななの『哀しい予感』、
ちょっとだけ読んで途中でやめた(笑)のが村上春樹の
『海辺のカフカ』。あと読み終わったのが、
大槻ケンヂ『ゴスロリ幻想劇場』、
パウロ・コエーリョ『ベロニカは死ぬことにした』、
岩井志麻子『夜啼きの森』、著者失念の『ある多重人格者の告白』、
同じく著者失念の『戦後ニッポン犯罪史』でした。
『ベロニカ〜』は思っていたより面白くなかった印象です
(内容はいいんだけど、翻訳がものすごく下手)。
『戦後ニッポン〜』には知らない事件もあって面白かったけど、
もう少し一つ一つの事件を掘り下げて欲しかった感じです。
あと、かなり前に読んだものですが、一家惨殺犯のノンフィクション、
永瀬隼介『19歳―一家四人惨殺犯の告白―』が興味深かった。
『夜啼きの森』はさすがに読み応えありました。
『ある多重人格者〜』は、多重人格でなく、小さい頃虐待されていた人の話。
前にも言ったように、実在の犯罪を掘り下げていく系の本が
好きなのですが、量が多くて何から読んでいいものかわかりません。
殺人事件を紹介・分析しているサイトなどで参考資料をも
公開しているのですが、みなさんともかく読書家で量が多すぎて
読めたもんじゃありません。だれかおススメおしえてー。
あ、今BGMが『監獄ロック』になりました。面白い偶然(笑)
こんなに家から出ない日もあっていいものかと多少疑問に思いました。
テレビもつけないしぼーっとしていたらいつもまにか夜で、
唯一のお友達が布団と音楽とインターネット。多少の大槻ケンヂ。
で、今日は本の話をしてみます。決して書くことが無いからではない。
最近読んだ本を挙げてみよう。
今、読んでる途中なのが吉本ばななの『哀しい予感』、
ちょっとだけ読んで途中でやめた(笑)のが村上春樹の
『海辺のカフカ』。あと読み終わったのが、
大槻ケンヂ『ゴスロリ幻想劇場』、
パウロ・コエーリョ『ベロニカは死ぬことにした』、
岩井志麻子『夜啼きの森』、著者失念の『ある多重人格者の告白』、
同じく著者失念の『戦後ニッポン犯罪史』でした。
『ベロニカ〜』は思っていたより面白くなかった印象です
(内容はいいんだけど、翻訳がものすごく下手)。
『戦後ニッポン〜』には知らない事件もあって面白かったけど、
もう少し一つ一つの事件を掘り下げて欲しかった感じです。
あと、かなり前に読んだものですが、一家惨殺犯のノンフィクション、
永瀬隼介『19歳―一家四人惨殺犯の告白―』が興味深かった。
『夜啼きの森』はさすがに読み応えありました。
『ある多重人格者〜』は、多重人格でなく、小さい頃虐待されていた人の話。
前にも言ったように、実在の犯罪を掘り下げていく系の本が
好きなのですが、量が多くて何から読んでいいものかわかりません。
殺人事件を紹介・分析しているサイトなどで参考資料をも
公開しているのですが、みなさんともかく読書家で量が多すぎて
読めたもんじゃありません。だれかおススメおしえてー。
あ、今BGMが『監獄ロック』になりました。面白い偶然(笑)
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